本多プラス 安売り お礼や感謝伝えるプチギフト アジャスターケース HK10L

本多プラス アジャスターケース HK10L

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25円

本多プラス アジャスターケース HK10L

商品の特徴

長さが調整できるので、中身がガタつかず数種の商品に併用できます。

商品仕様
発注コード
835−9275
用途
工具、部品パーツの搬送、保管、整理整頓用。
外形寸法(mm)幅×奥行×高さ
10×10×80
有効径
6(mm)
有効長
80−120(mm)
収納本数
1(本)
奥行
10(mm)
高さ
80(mm)
ナチュラル
10(mm)
外形寸法(mm)幅×奥行×長さ
10×10×80
その他仕様
本体、フタセット
材質
ポリプロピレン(PP)
質量
2g
製造国
日本
単位
1個
メーカー情報
メーカー名
本多プラス
メーカー品番
HK10L
カタログ掲載ページ

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本多プラス アジャスターケース HK10L

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ゼルダ無双 厄災の黙示録 感想 

ニンテンドースイッチ「ゼルダ無双 厄災の黙示録」の感想です。

ネタバレ注意!
発売前の情報では、ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの過去の物語ということで。
私の中では、もうこのゲームは絶対に買いだ!と、心に決めていました。
それに私にとって、無双シリーズ自体が好きなこともありました。
あのゼルダのストーリーと、いつもの無双シリーズのシステムならば、確実に楽しめるだろうとね。
だから体験版も配信されましたけれど、もう買うって決めていた以上、製品版の楽しみにしておこうと思いまして、プレイ自体はしなかったんです。

しかし・・・蓋を開けてみれば。
ふわ~(´Д`) このゲームプレイしてると眠くなる・・・Zzz
という、結果でした。

まず、第一に、無双シリーズ特有の爽快感が少ない
いつも通りの弱攻撃に強攻撃で締めるようなボタンの押し方なんですけれど。
最後の強攻撃の締めは範囲も少なく見た目も地味になっている感じがありました。
マシだと思ったのが、覚醒前の3強攻撃、巨大な爆弾ぐらい・・・かな。
リンクもゼルダも、前作のゼルダ無双のほうが、派手で「無双」感が出ていたと思います。
多くの敵が巻き込まれて一気に吹き飛ぶような・・・そんな爽快感が欲しかったかな。

ボス戦自体の戦闘も地味・・・というか、作業。
今作のギミックとして、ブレスオブザワイルドで使えた、4つのシステム。
アイスメーカーやリモコン爆弾を使って、ボスの攻撃を防ぎ攻撃のスキを作ることができます。
ご丁寧にも、「この道具を使えばいいですよ」って表示もしてくれる親切っぷり。
これがどういうことなのかというと、ボスがスキを出す攻撃をしてくるまで、逃げまくればいいわけです。
この仕様が最後のラスボスでも通用してしまうのは、アクションゲームとしていかがなものかと。

それと、実感として、この無双ゲーム、「忙しさ」を全く感じませんでした。
無双シリーズとは、陣営と陣営との大規模な戦争なわけじゃないですか。
攻撃と防衛、両者が成り立ってこそ戦術的なゲームになるはずなんです。
例えば、FE無双ならば、こちらの本陣に攻めてくる敵がいるからこそ、防衛するキャラを配置して、攻撃するキャラを移動させておくとか。
二人プレイならば、攻撃するキャラと防御するキャラとで、役割分担が自然とできてくるはずなんです。
一方で今回のゼルダ無双、敵本陣に攻めるだけのゲームで、とにかく単調なんですよね。
無双でもおなじみ「拠点」もありますけれど、そこから敵が溢れてくるわけでもなく、制圧してもしなくても、変わらないぐらいの存在感。
何か無双の悪いところだけ集めてしまっているような、感じでした。

もう一度いいますけれど、私、無双シリーズ自体が好きなんです。
そんな私でも楽しめないというのは、かなり致命的なんじゃないかなって。
ゼルダ無双プレイしながら、「FE無双がやりたくなってきた」って思ってしまいました。

最後に、いろいろなところでたたかれているストーリーについて、言及しておきましょうか。
前述のとおり、難易度自体が壊れてしまっていたので、ほぼほぼレベル上げをしないで、ストーリー中心で進めてきました。
それでも、総プレイ時間が15時間程度という、ボリュームのなさ。
ブレスオブザワイルドでは、絶望的な過去編ということで、期待をしていましたけれど。
あっという間に形勢を逆転してしまって、あっという間に、ハイラル城を取り戻してしまいました。
ifの世界線でも悪くないと思ってましたけれど、余りにもぺらっぺらなストーリー・・・。
いや、そもそも無双シリーズでストーリーを期待するということ自体が間違っていたのかもしれませんね。

そんなにストーリーが短いならば、バッドエンド編とトゥルーエンド編のマルチエンドにして欲しかったね。
未来の英傑も仲間になって、最後のガノン戦では、すべての力を結集させる・・・と盛り上がりそうな展開なんですけれど。
仲間になってからが短すぎて、白熱できるような流れではありませんでした。


FE無双、DLC買ってもう一周しようかな(*´▽`*)

アライアンス アライブ 感想 

ニンテンドースイッチ「アライアンス・アライブ HDリマスター」の感想です。



少し前の時代から考えると、数を減らしてきている、ターン性コマンド式RPGです。
ただし、ドラクエやポケモンといったような、王道ではないと思ってます。

まず、このゲーム・・・正直、賛否両論に別れると思うんですけれど。
レベルアップがありません。
とはいっても、ペーパーなRPGとは違って、戦うことに意味がないわけではなく。
戦闘によって、最大HPや最大MPがあがったり、使用するスキルの使用回数によって、強化されていく感じです。
それが、私にとっては、すごく地味のように感じてしまいました。
RPGの醍醐味って、キャラクターが強くなっていくところにあると思ってます。
例えば、ピアノを練習して新しい曲が弾けるようになった、スポーツで練習を重ねて優勝できた・・・
そんな自分の成長の喜びを(もしくは他人の成長を)、疑似体験させて満足できるのが、RPGです。
それがこのゲームには薄い。
もちろん、序盤の敵と、ラストダンジョンの敵とでは、強さが違うので、強くなっているのは確かなんですけれど。
目に見えているのと、隠れて強くなっているのとでは、また、感じ方が変わってくるものです。

さて、戦闘のバランス的には、分かりやすく尚且つクリアしやすい難易度にされていると思います。
5人パーティ、世界樹のようなむつかしいスキルツリーもなく。
ガード役、アタッカー役、回復役等を合わせていく感じ。
「陣形」もありますが、ノーリスクでいつでも変えられますし、あまり深く考えなくてもいいような気はします。
RPGに慣れている方なら、物足りなさは感じるかもしれないですね。

と、ここまであまりいい評価はしてきませんでしたが・・・
RPGのもう一つの重要な要素。
ストーリーや世界観は良くできていると感じました。
仲間になるキャラの個性もよくできていますし、ストーリーが気になるので、次から次へ、進めたくなりました。
ある意味、RPGにおいて、ストーリーの重要性が感じられるゲームでした。


あと一つ、言いたいことは・・・ギルドシステム。
せっかく色んな人を誘っても、結局空気になってたのもあって、もうちょっと工夫が欲しかったかなあ。
クリアまでのプレイだったけれど、ギルドの進めていっても、あまり実感が湧きませんでした・・・
ギルドマスターの配置や、ギルドの場所や種類を考えなければならないとか・・・
もう一押しあったら、神システムだったのかもw。

ブリガンダイン ルーナジア戦記 感想 

久々に記事の更新ですね。
今回のゲーム、何かに書き残しておきたいと思ったぐらいに、楽しかったからです。
さすがに今の生活上で、毎日プレイ日記を書いていくのは不可能なんですけれど。
こんな風に気ままに更新していくのもありですね。

さて、ニンテンドースイッチ「ブリガンダイン ルーナジア戦記」の感想です。
ノーマルとハードで2週クリアしました。

ジャンルについてですが、ゲームの外面だけ見ると、まるで複雑な戦争シミュレーションゲームかのようにも思えます。
プレイしてみたら、FEのような、戦闘シミュレーションゲームでした。
このゲームのいいところでもあるし、悪いところでもありますね。

昔、知る人は知るゲーム。
パソコンで遊べた「ファーレントゥーガ」というゲーム。
当時の私は無料で遊べることもあって、ずいぶんとハマってしまいました。
今回のブリガンダインも、似たジャンルとなりますね。
そんあファーレントゥーガよりももっともっと簡単に・・・

”内政”というものが、ほとんどありません。
信長の野望が、ポケモンコラボされてるような感じなのかもしれませんね。
ただ、さすがに戦力0だと責められるので、味方モンスターを水増し召喚しておいて、戦力だけあげておくだけかな。
攻め込んでいく主力部隊以外の前線都市に、壁を作っていく感じ。

あとは、ひたすら主力部隊を揃えて、戦争でレベル上げていくだけのFEと化します。
”ルーンの騎士”いわゆる部隊長と、従えるモンスターを戦争で鍛えていきます。
モンスターは倒されると復活しない(基本的に)ので、最優先で守りながら戦っていきます。
まだ騎士のほうが撃退されると、従えていくモンスターごと撤退となりますけれど、デメリットが少ないので、まだマシなぐらい。
敵も同じ条件で戦っているので、このシステムを逆手にとって。
強いモンスターだけ倒してしまえば、連戦になるにつれて、ルーンの騎士以外は取るに足らない雑魚となります。
よって、下手に間違えなければ、終盤は無双ゲームとなってしまいましたね。

ただ・・・このゲームの欠点として。
ルーンの騎士は倒しても撤退扱いとなるので・・・
敵のルーンの騎士は何度も何度も倒さなければならない、作業感はありました。

また、領土が増えても内政がない時点で、拡大総生産のゲームとしては、成り立っていません・・・
むしろ領土が増えるのは、デメリットにも思えるぐらい。
保有マナ消費が増えるといっても、一回の戦闘でルーンの騎士は3人までという縛りの時点で。
戦争自体の利点にはなり得ませんから・・・

あと、私のこのゲームの最大の不満点として・・・
モンスターの種類が少なすぎです・・・
前述したファーレントゥーガというゲームでは、各種マスターごとに、採用できるモンスターが限られていました。
ブリガンダインでは、どこの国も同じようなモンスターばっかり。
地形という概念が存在するのですが、水辺に強いモンスターでも2種類ぐらいしかいない悲しみ。
ドラゴンはそれぞれ属性があるのだから、海賊の国ならば、ウォータードラゴンのみ・・・
とかにすれば、もっと差別ができたと思うんですけれどね。


そんなゲーム性を除けば。
ストーリー、BGM、そして世界観。
どれをとっても、満足のいくゲームでした!

信長の野望とか、シヴィライゼーションとか、コアなゲーマーには物足りないかもしれませんけれど。
FEが好きな人ならば、勧めることができるゲームです!

時間ができたら、もう一周ぐらいしたいと思ってます。

ニノ国2 感想 

steam版「二ノ国II  レヴァナントキングダム」の感想です。

二ノ国シリーズは、これがはじめてのプレイでした。
前作をプレイしていなくても、ストーリーを楽しむことができました。

ジャンルはアクションRPG。
シンボルエンカウントと戦うことにより、攻撃やスキル、アイテムを用いた、アクション性のバトルとなります。
最近のゲームに比べて、とてもシンプルで分かりやすかったです。
スキルを使うためには、通常攻撃を当ててMPを貯めなければならない仕様かな。
回復はほぼアイテム頼りになってしまうと思います。
戦闘自体はもっさりしているので、あまり楽しさは感じられなかったけれど。
ザコ敵とのエンカウントでは、一度に多勢と相手にすることが多く・・・
スキルを使って、薙ぎ払う爽快感はありました。
ボス戦では、ゼルダのような手順を踏まなければ倒せないボスもいましたね。

二ノ国を語る上で、最も評価されるのが、グラフィックだと思います。
ジブリのような、アニメの絵で、ゲームの世界を楽しむことができるのは、すごいなって思いました。
私、PS4持っていないですからね。
普段、任天堂機ばかりプレイしていることもあって・・・
これが最先端のゲームなんだなって、感動してしまったぐらいですw。
陽気で盛り上げてくれるBGM、個性豊かな登場人物達。
人だけではなく、亜人や精霊などが織りなす世界観が引き込んでくれます。


そして、二ノ国Ⅱと目玉システム・・・国造り!
リアルタイムで一定時間経つと、報酬が貰えて。
好きなように・・・とはいっても、決められた場所で配置するだけ。
自由度は少ないんだけれど。
それでも楽しかった・・・
自分の国が、発展していくのを見ていると、わくわくしてきますねw。
リアルタイムなので、ダンジョンやクエストをクリアするたびに・・・
王国へ戻って、国の発展を期待しながら、プレイしていましたw。
うん、この面白さはFFの「小さな王様と約束の国」に通じる面白さがある!
せめて、配置ぐらい私で決めることができたら、もっと良かったんだけれどねー
人材については、数が多すぎて、掌握する必要がなくなってしまったのが残念かな。
スキルやレベルも、存在する割には、対して重要もなし。
モブキャラを作らず、一人一人の顔グラを作られているのはよく出来てしますけれど。
その分だけ、勿体無いなって、感じてしまいますね。

後、私の不満点は・・・
8000円の割には、ストーリーのボリュームが少なすぎるかなあ。
やりこみ要素は多い、けれど。
私みたいなエンディングを区切りとしているゲーマーにとっては、ちょっと物足りないかな。
クエストや国の発展などで時間を使いましたけれど。
メインストーリーだけだったら、呆気ない終わりになってしまうと思います。
詰むことを避けるためか、メインストーリーのボスは弱め。
クエストやネームドモンスターの方が、圧倒的に強いという、違和感は拭えませんねw。

大逆転裁判1・2 感想 

ニンテンドー3DS「大逆転裁判 -成歩堂龍ノ介の冒險-」 
ニンテンドー3DS「大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟-」
の感想です。

逆転裁判シリーズは本当に久々のプレイとなりました。
プレイしたことがあるのは、アドバンス時代の「1、2、3」のみでした。
よって、感想の書き方としては、旧アドバンス時代の比較が主となってしまいますね。

さて・・・さすがは最新作の逆転裁判シリーズです。
アドベンチャーゲームとしては、とても出来がいいシステムとなっていると思います。
殺人事件が起きて、最初は何が起きたのか。
表面上の結果しか分からない状態から始まるのですが・・・
法廷のやり取りを通して、事件の裏側が少しづつ見えてくるのは。
まさに推理小説の醍醐味に近いものがあるのではないでしょうか?
ただ、単に考えもなしに進めていくよりも。
自分の中で推測を持って、展開を予測してくようなプレイングの方が、逆転裁判は楽しめると思っています。

それと、アドバンス時代よりも、かなり分かりやすく、プレイしやすくなっていると感じました。
難易度自体は、かなり落とされているはず。
”突拍子もないこと”もなくなり、読んでいけば、”ここでこの証拠品が関わってくる”というのが、感じられますから。
ゲームとしてのバランスも、私としてはよく出来ているなあって思います。
ただし・・・2の3章だけは別格ねw
あの章の終盤だけは、私も中断セーブとロードを繰り返しちゃったなσ(・ω・*)
まあ、アドバンス時代と違って、すぐにやり直すことも可能なので。
初心者が逆転裁判シリーズに手を付けやすい作品ではあると思います。

それと、これは私に限ってなんですけれど。
この大逆転裁判シリーズをプレイする前に・・・
明治村で主催された『「容疑者」夏目漱石最後の事件』に参加していました。
だから、大逆転裁判シリーズに出てくるホームズさんや夏目漱石が、脱出ゲームの冊子とは違うイメージで・・・
原作でプレイすると、「あ、こんな感じなんだ!」という、ギャップも楽しんでいましたw。
ホームズさんに関しては、最後の最後で声も当てられていたので。
三回、キャラクターのイメージが変化する楽しみがありましたね。
濃すぎる登場人物の挙動や動きを楽しむのも、逆転裁判シリーズの良さなんではないかと思います^^

後書きたいことは・・・
久々の3DSで、3DSモードが楽しめたのも、私には良かったかなw。
最近、3DSゲームなのに、3DS機能が付いていないゲームが多い(ポケモンしかり)ですからね・・・
いっつも、3Dモードを全開でプレイしているから、純粋に楽しめていました。
これも人によるみたいんですけれど。
3Dモードでプレイしていると、画質がすごく良くなるように思えるのは、私だけなのでしょうか。

以上かな!
大逆転裁判の音楽で気に入ったのは・・・
「亜双義一真 ~使命のサムライ」
「調査」
「バロック・バンジークス 〜大法廷の死神」
でした。
マイサントラに入れておこ!

Author:わゆ
種族:人間
能力:ご飯を食べる程度
属性:風
スキル:影
性格:おくびょう
特性:てんねん
個性:こうきしんがつよい
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